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【新規事業】最近流行りの「ライブ配信」で副業収入を得る

【新規事業】最近流行りの「ライブ配信」で副業収入を得る

昨今は本業に勤めている傍ら、副業で副収入を得る人も増えてきました。従来までは副業といえば深夜のバイトや在宅であればデータ入力などが主で、労働と対価が見合わないことがほとんどでした。しかし、昨今は副業であっても本業と変わらない、場合によってはそれ以上に稼ぐことができる仕事も増えてきました。

今回紹介するのは、その内の「ライブ配信」でお金を稼ぐ方法。副業や新規事業を考えている方は、是非参考にしてみてください。

先駆けのYouTube。後発も増えてきた

動画配信といえば、先駆けはもちろんYouTube。Googleが配信する動画サービスで、人気が出れば莫大なお金を稼ぐことができるとあって、いまでも新規参入者が絶えません。しかし、昨今はユーチューバーも飽和状態で、また新型コロナの影響を受けて広告収入も半減し、なかなか新規参入者が稼ぐのが難しくなってきました。また、YouTubeで収益を得るためには、「総再生時間4000時間以上」、「チャンネル登録者数1000人以上」といった条件があるため、これらをクリアするだけでも1年近い期間を要することになるかもしれません。

副業におすすめ。人気ライブ配信サイト

副業におすすめ。人気ライブ配信サイト

YouTube以外のライブ配信サイトはまだまだ知名度はそれほど高くありませんが、副業として稼ぐライブ配信サイトは幾つかあります。

ポコチャ(Pococha)

若者に人気のライブ配信サイトで、100万以上のダウンロード件数を誇る大手となります。基本的にこの手のライブ配信で得られる収入はほとんどが「投げ銭」によるものですが、ポコチャでは規定配信時間を越えるだけで収入を得られたり、そのほかイベントで勝ち抜いたら雑誌やWeb上で自分をPRして露出することができます。

イチナナライブ(17Live)

台湾に本社を置く世界で利用されているライブ配信サイトです。YouTubeでも人気の「〇〇してみた」や歌、トークライブなどで人気となる配信者が多く、日本人でも有名な人が何人かいます。中には数千万円稼ぐ人もいるとか。

在宅&スマホ一台ではじめられるのがライブ配信サイトの魅力

ライブ配信は自分の趣味や特技などを披露できる場で、一躍有名になると驚くほどの金額を稼ぐことができるのが特徴。撮影機材は揃えるに越したことはありませんが、重要なのはあくまでも配信者のオリジナリティ。自分を少しでも売り出したいと思うならば、在宅で気軽にはじめられるライブ配信を試してみてはいかがでしょうか。

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