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【役に立つ】新提案!生活の質をあげるCBDキャンディが大流行しています!

はじめまして、神戸でCBDのお菓子を作っています、チルスナ兄さんです!今回は、生活の質をあげるCBDキャンディについてご紹介いたします。

「CBD?なんだそれ?」という方がほとんどかと思いますが、ご安心ください!この記事を読み終わるころには、CBDの基本情報がほぼすべてが分かっているはずです。

かくいう私は、CBDに相当詳しいです。

数十種類のブランドを調べ上げた上で、CBDのブランドを立ち上げました(Conscious)。10を超える事業者さんと情報交換しています。

なので、そこらのCBDアフィリエイターより、網羅的で有益な情報をお伝えできると確信しております

目次はこちら

  • CBDとは!?法律のこと、健康のこと
  • CBD商品、どんなものがある?実はこんなにもたくさんあった!
  • CBD商品の選び方。これさえ押さえておけば失敗しない!
  • 最後に

日本では、2020年がCBD元年といわれており、東京・若者を中心に大流行しています。ぜひ、最後までご覧ください!

CBDとは!?法律のこと、健康のこと

さて、CBDとはなにかというと、麻由来の成分のひとつです。

麻には大きく分けて二種類の成分があります。それが、【THC】【CBD】です。

詳しく見ていきましょう!

〇法律のこと

CBDは、茎から抽出される成分で、日本の法律にも抵触しません

大麻取締法 第一条では、「大麻草の成熟した及びその製品並びに大麻草の種子及びその製品を除く」と記載があります。

(大麻取締法に抵触するのは大麻草の【から抽出される成分】および【THC】という成分です。こちらはハイになったり依存性があります。)

CBDの輸入の際には、厚生労働省の確認の元、正式に通関しています

THCとCBD(大麻合法化の文脈で語られるのはTHCのほうで、CBDは元々合法)

〇健康のこと

また、世界保健機関(WHO)は報告書において、「CBDに中毒性、依存性はない」と認めています。CBD自体に健康的な問題は認められません。

2017年11月にWHOが出した報告書

  • 依存性や乱用のリスクはない
  • 副作用もない(他のお薬との相互作用によるものでCBD自体は安全)
  • てんかんの治療に効果があると認められた
  • その他の疾患に関する予備実験も進んでいる

(『真面目にマリファナの話をしよう』/佐久間裕美子さん を参照)

CBDは、体内の情報伝達システム『エンドカンナビノイドシステム』に作用し、神経伝達物質の量が調節されることで、さまざまな効果があるのではないかと言われています。

こんなひとにおすすめ

  • 健康に関心があるけど運動する時間をとれない
  • 忙しい。休むことに焦りを感じる
  • なんとなく夜更かししてしまう日々が続いている
  • シャキッと目覚める朝が恋しい
  • 整えたい、チルな気分になりたい

眠れなさそうな日の夜や、緊張するテレビ電話の前自宅のお風呂上りや銭湯の帰り道に、また、ヨガや瞑想をしながら使用するのもよいです。

心が整い、ゆったりとできます。

ほかにも、「低気圧の時に頭痛がするのは当たりまえ」だと思っていた知り合いが、CBDを試してみたことで頭痛がなくなったことに気付き、初めて自分が偏頭痛持ちであることを知ったという話も聞きます。

そのような口コミもあって、CBDはウェルネス分野で非常に注目されています。

〇市場規模のこと(ちなみに)

※WHOの報告書(2017年)以来、CBDの市場規模はものすごい勢いで伸びています。来年にはCBDが日常になっているかもしれませんね。

CBDの市場規模が爆伸びしている。

CBD商品、どんなものがある?実はこんなにもたくさんあった!

〇CBDリキッド

こちらは電子タバコのようなものです。(ドンキ・ホーテに置いてあります)

〇CBDオイル

舌下に垂らす液体です。効果を実感される方が多いです。

〇CBDお菓子(チルスナック)

キャンディやグミ、クッキーなどがあります。カジュアルに試せます。

他にも最近では、

  • 渋谷の銭湯にはCBDドリンクが置いてありますし、
  • 銀座にはCBDレストラン
  • 目黒にはCBDコーヒーショップができました。
  • 六本木にもCBD料理とドリンクが楽しめるノンアルコールバーまで!
  • キッドカットやネスカフェのネスレがCBD業界に進出するというニュースも!

「流行っているからといってやりすぎだろ!!」と思われたかもしれません。しかし、このようなCBDの楽しみ方は、過剰とも言い切れません。

海外ではすでに普通の光景です。すべての食品にCBDを混ぜる家庭もあるほどです。(CBDクリスタル(粉)をバターに溶かしたり、スムージーに混ぜたり…)

日本も近々、カジュアルにCBDが使われるようになるでしょう。間違いなく、生活の質が上がります。

CBD商品の選び方。これさえ押さえておけば失敗しない

CBDを初めて知ったという方が次に衝突する壁が、「CBD商品多すぎてどれがいいか分からない!」だと思います。そこでチルスナ兄さんがCBD商品の選び方をおしえます。

CBDの選び方はズバリCBD含有量摂取の仕方です。

詳しく見ていきましょう!

〇CBD含有量のこと

一日の推奨摂取量は15~25mgと言われています。(超えても異常はありません)

これを聞くと、「じゃあCBDがたくさん入っている商品を選ぼう」と思われたかもしれません。しかし、必ずしもそれがベストだとは限りません。なぜなら、CBDには二相性があるといわれており、個人差もあるからです。

例えば、チルスナ兄さんは10mg摂れば充分落ち着きますし、30mg摂れば翌日二度寝不可避です。でも、25mg摂取しないと効果を実感されない方もおられます。

CBDの二相性

上のツイートにはたくさんのCBD利用者が共感して下さいました。「朝は少量、夜は多めに摂取する」という方もおられます。

いろいろな商品を試してみて、自分に合ったCBD含有量を見つけてみてください。チルスナ兄さんのおすすめは、少なめ(7.5~15mg)に始めて、少しずつ増やしながら適切な量を見つけていくことです。

〇摂取の仕方のこと

CBDは身体のどの部分から摂取するかによって、吸収率が異なります

例えば、CBDは胃腸から吸収されるよりも、肺や舌下の毛細血管から吸収される方が吸収率が高いです!(最も吸収率が高いのは肛門です)

なので、はじめはCBDの食品よりも舌下や肺から吸収できる商品の方がいいかもしれません。CBDのお菓子なら、グミよりも口の中に長く留めておけるキャンディがおすすめです!

食品なら舌下吸収できるものをおすすめする。というツイート

最後に

いかがだったでしょうか?

生活の質を上げる「CBD」という新しい選択肢、是非、お気軽にお試しください。

筋トレ・瞑想・ヨガ・サウナのようなマインドフルネスなことと一緒に、嗜好品としてお楽しみいただくと、心をより整えることができます。

チルスナ兄さんの商品は、はじめての人がとっつきやすい国内製造品のキャンディ。CBD含有量10mg。

ご興味ある方はこちらの販売ページを少し覗いてみてくださいね。(期間限定で15%オフにて販売中

『Conscious』というブランドは、「生きづらくなった人を生きやすくしたい」というチルスナ兄さんの想いから生まれました。チルスナ兄さんがブランドにかけた二年間の想いについてはこちらのnoteをご覧ください。

最後までお読みいただきありがとうございました!!

CBD×サウナのプロモーションムービー
「僕だけの世界に、溶けていく。」
チルスナックブランド『Conscious』のブランディングムービー
「私だけの世界に、溶けていく。」

質問等あれば、何でもお申し付けくださいませ!

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