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【役に立つ】TOEIC点数を数百点アップ!隙間時間の活用にAble English Studiesでの勉強がオススメ!

近年、入試試験や昇進条件の必須条件となっている「TOEIC」のスコア

ですが仕事や勉強などで忙しい日々のなか、TOEICの勉強をする時間がないという方も多いことでしょう。

そこで今回の記事では、通勤・通学時間の隙間時間などに、TOEICの勉強を行い、スコアも効率よく上げていく方法をご紹介していきます。

また短期間でTOEICのスコアアップが目指せると話題の、語学学校「Able English Studies」の魅力にも触れていきますので最後までお見逃しなく!

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目次

隙間時間こそTOEICの勉強に向いている理由

毎日TOEICの勉強に励んでいるけど、勉強がなかなか思うように捗らないと悩まれている方もいることでしょう。

集中出来なかったり、椅子に座って勉強することが苦手だったり…。

そんな方こそ、下記でご紹介する理由から通勤・通学の隙間時間にTOEICの勉強することを強くおすすめします!

誘惑が少ない&集中しやすい

通勤・通学の隙間時間にTOEICの勉強することをオススメする理由の1つ目は、自宅にいる時より”誘惑が少ない”ということです。

テレビもないし、勉強を邪魔をしてくる家族だっていません。

通勤・通学時間こそ有効活用する自由時間であり、集中できる時間でもあります。

せっかくの学習に向いている時間を使わなければ損ですよね。

時間が限られている

TOEICの勉強に向く2つ目の理由には、時間制限があるということが挙げられます。

ご存知の通り、「TOEIC」とは時間との戦いになりますよね。

長文だち1問あたり1分しか時間を掛けられませんので、常に時間を意識しながら練習していく必要があります。

「降りる駅までに、10問の文法問題を解いてみよう」といった目標も作りやすく、モチベーションも高まりますよ。

TOEICの復習には朝・晩の2回が向いている

通勤・通学の隙間時間にTOEICの学習をするのはもちろん、そのほかに朝・晩の毎日2回勉強することもオススメします。

「朝」というのは、脳がエネルギッシュなので、新しい問題などを解いておき解答も確認します。

そして「晩」の帰宅時に、朝に解いた問題をもう一度解いてみたり、文中の単語を覚え直すなど非常に効果的な学習法なのです。

こういった場面においても、通勤・通学時間のTOEIC学習は非常に向いていると言えます。

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隙間時間でするTOEICのおすすめ学習方法

ここからは、隙間時間できるTOEICの学習方法をご紹介していきたいと思います!

1.単語暗記

通勤・通学中、電車やバスの中では座れないこともしばしありますよね。

ですが「単語暗記」は、そんな座れない時間こそ向いている勉強法の一つなのです!

例えばこの15分は座れないだろうなと予測できれば、「この15分間で、単語を20個覚える」といった目標をたて、朝は新しい単語を20個覚えたら、夜はその復習をします。

毎朝、「今日はこの10個の単語を覚えよう」と準備して自宅を出発します。これが日課になっていくことで、どんどん単語帳のページも減っていき、それが達成感へと繋がっていくことでしょう。

覚えた単語帳は、バインダーなどに綴じて、全部終わったら、また最初から覚え直していきます。
単語帳はこのように、ずっと同じものを何度も繰り返し使ってくださいね。

2.リスニング

「リスニング」は、問題を解くことはもちろんのこと、”ディクテーションをすること”こそがとても勉強になっていきます。

「ディクテーション」は、耳で聞いたセンテンスをそのまま書き取ることを指し、聞き取りにくいセンテンスまでしっかり聞き、書き取ることこそ、リスニング力の強化へと繋がっていくのです。

一方「書き取る」ことは通勤・通学時間にはなかなか難しく、運よく座れたら出来るかもしれませんが、立っている場合、書き取ることはほぼ不可能ですよね。

そんなときは、ヘッドホンで音を聞く際に細切れに止め、「頭の中で」聞いた文を書くことをしてみてください。目を閉じて、一文字一文字を頭の中で書いて行きましょう。

どうしても聞き取れない部分は、答えを見ながらもう一度聞いて、「こんな発音なのか」と理解できたら、もう一度同じ文をディクテーションをしてみるのです。

頭の中でしっかり書き取れるようになったら、次の文章へ移ってください。

これも同様に、「電車の移動中15分の間で、20秒のリスニングを5問ディクテーションする」といった目標を決めて行っていきましょうね。

3.文法・長文読解

文法・長文読解の学習の際に陥りがちなのが、問題をどんどん解き答え合わせをしたら、それでおしまいになってしまうことです。

実は本当に大切なのはその後で、「あの単語の意味は何だったんだろう」と、文の細部までしっかり理解していくことで、力になっていきます。

通勤・通学時間での学習は、問題の解答をどんどん進めていくのではなく、多くても5問くらいにしておき、残りの時間はその問題を理解することに費やしていきましょう。

TOEICで高得点を狙うための重要ポイント!

まずTOEICで高得点を得るには、知っておきたいポイントが2つがあります。

  • TOEICならではの出題形式に慣れる
  • 日常英会話の勉強とTOEICの勉強法は違う

それぞれについて下記で詳しく説明していきましょう。

TOEICならではの出題形式に慣れておこう!

TOEICで高得点を取るには、絶対条件として”全問回答”することです。

ですが実際にTOEICを受験した人からは「時間が足りなかった…」「未回答の問題が結構ある」といった声が挙げられています。

この原因として、テスト問題の構成に不慣れで、一問一問に時間をかけすぎてしまったことにあるでしょう。

リスニングでは音声を聞いて回答をするだけなので、時間配分を気にする必要はありませんが、リーディングでは時間内に多くの文章問題を回答しなければならず、回答時間の配分を考えなくてはいけません。

時間内に全問回答するには、TOEICならではの「出題形式」に慣れることが必須です。

TOEICの出題形式は決められているので、同じパターンで毎回出題されています。

TOEICのテスト問題の構成は下記の通りです☟

リスニング

「リスニング」は、「会話」や「ナレーション」を聞きながら設問に回答していきます。

1~4までの4つのパート毎に分かれていて、45分間で100問が出題され、全問正解し495点満点です◎

Part1写真描写問題(6問)
1枚の写真に対し4つの短い説明文が1回のみ放送される。説明文はなし。4つのうち、最も的確に写真を描写している答えを選ぶ。
Part2応答問題(25問)
1つの質問or文章に対して3つの答えがそれぞれ1回のみ放送される。印刷はない。設問に対してふさわしい答えを選ぶ。
part3会話問題(39問)
2人or3人の人物による会話が1回のみ放送される。続けて設問が放送される(会話内容と設問の印刷がないので、リスニング能力が重要)。問題用紙に書かれた4つの答えの中から適当なものを選ぶ。
Part4説明文問題(30問)
アナウンスやナレーションのようなトークが1回のみ放送される。続けて設問が放送され、(ミニトークと設問の印刷がないので、リスニング能力が重要)。問題用紙に書かれた4つの答えの中から適当なものを選ぶ。

リーディング

「リーディング」は、英文を読んで設問に回答していきます。

5~7の3つのパート毎に分かれていて、75分間で100問が出題し、全問正解で495点満点です。

Part5短文穴埋め問題(30問)
4つの答えの中から適当なものを選び、不完全な文章を完成させる。
Part6長文穴埋め問題(16問)
4つの答えの中から適当なものを選び、不完全な文章を完成させる。
Part71つの文書:29問 複数の文書:25問
設問を読み、4つの答えの中から適当なものを選ぶ。文書内に一文を新たな挿入するのに適切な箇所を選ぶ設問もある。

日常英会話の勉強とTOEICの勉強法は違う

TOEICテストとは、「リーディング」「リスニング」の2技能を図るテストになります。

「スピーキングの技能」を図るテストではないので、日常英会話が話せるからTOEICでも高得点取れる…なんてことはありません。

逆でも同様に、TOEICスコアが高いから英語が話せるかと言えば絶対ではないのです。

つまりTOEICで高得点を取得するには、英会話スクールに通っても意味がなく、TOEICで高得点をとるための対策が必須となってくるのです。

下記は日常英会話の学習とTOEICの学習で期待できる効果の違いになります☟

日常英会話TOEIC対策
リスニング
ボキャブラリー
英文法
スピーキング
リーディング×
カジュアルな表現
ネイティブな表現
ビジネス英語

英語を習得したい目的によって学習方法は異なってきますが、どちらも「基礎英語」を理解していることが大前提です。

基礎英語を習得しておくことで、どの分野でも学習の効果を期待できるようになりますよ。

\「Able English Studies」で短期でスコアUPを目指そう!/

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バンクーバーのTOEIC専門校「Able English Studies」で短期でスコアUPを目指そう!

英語が上達する一番の近道が、留学・ワーホリです。

留学やワーホリ行けるチャンスなんて、一生に一度きりかもしれません。そんな貴重な期間だからこそ、英語を絶対上達させたいと思っている方もきっと多いはず。

そんな方にオススメしたい語学学校が、バンクーバーで唯一のTOEIC専門校「Able English Studies」です!

講師陣には、バイリンガルの日本人講師とカナディアン講師の両方から学べる仕組みになっています。

ここからは、TOEICのスコアアップが短期間で目指せるうえ、基本的な文法力が確実に身に付けられると言われている 、「Able English Studies 」の魅力に迫っていきましょう!

「Able English Studies」はこんな学校!

TOEIC専門学校として2005年に設立された、「Able English Studies」

小規模校としてのメリットを活かし、厳しくもアットホームな環境で勉強できると人気の学校です。

卒業生のコメントを拝見すると、「900点越えが出来ました!」「1ヶ月で400点もアップしました!」などのコメントが数多く寄せられています。

英語の基礎力をAbleでしっかりと身に付けることで、“本物の英語力”を身に付けられ、TOEICのスコアも同時に伸ばしていくことが可能です。

そんなAbleでは、1対1の「英語コーチング」を行っていることは、ご存知でしたか?

【ZOOM使用で世界中から受講可能】「英語コーチング」の魅力とは?

Ableの「英語コーチング」とは、ZOOMを利用し世界中から受講可能なオンラインで行われるプログラムのことです。

受講期間は「2か月~6カ月」で、自分のにスケジュールに合わせてカリキュラムを作っていきます。

教材には、「Googleドライブ」を使用し配布されるので、授業中の動画や講師が授業中に使うホワイトボード(PDF)は、Googleドライブ上でシェアしているので、いつでも復習可能です!

24時間いつでもどこでも、LINEを通じて質問ができる手厚いサポートも充実しています♪

ではそんなAbleの、「英語コーチングプログラム」の魅力を3つご紹介していきたいと思います。

「Able English Studies」が選ばれる3つの特徴は?

英語力を確実に身に付けながら、短期間でスコアUPを目指せるのが、TOEICの専門学校「Able English Studiesです!

ここからは、そんなAble English Studies」の特徴を3つご紹介します。

特徴1:完全一対一!「英語コーチングプログラム」で効率的に英語力を伸ばす

「英語コーチングプログラム」は、完全一対一の対話型授業で、あなたのニーズに合わせ授業をカスタムメイドできるので、非常に効率的に英語を学べます。

コース内容の一例は…☟

  • 週4時間の授業
  • ネイティブとの会話が1週間に1回30分
  • 毎週の課題
  • カウンセリング
  • 1週間1回30分 質問ベースのチューター

自分のスケジュールに合わせて、時間がない人でも無理なく、集中して勉強に取り組みたい方は短期集中のカリキュラムを作ることができます。

また英語の勉強をしたいけど、「何から始めればいいかわからない…」という人にもおすすめです。勉強の仕方が分からない方には、単語帳の選び方含めて一から勉強方法も教えてくれますよ!

どのように授業を決めていくかというと、受講決定後にヒアリングを行うので、目標や何をフォーカスするべきかを話し合うところからスタートしていきます。

また希望がある場合には、ネイティブとの会話レッスンも組み合わせることが可能◎

TOEIC・IELTS試験のスコアアップを目指している方には、目標点数に向けてサポートしていきます。しかも講師はTOEIC満点・IELTS8.5保持者なので試験を知り尽くしているので安心です。

特徴2:ブートキャンプ~1ヶ月短期集中講座~

忙しい方にもオススメなのが、1ヶ月短期集中講座「ブートキャンプ」です。

ZOOMを使ったオンライン講座なので日本からも受講可能で、週末を利用してTOEIC文法・リーディングを学べます。

講座は、「Zoom」という無料ミーティングソフトウェアを使って開催されます。ちなみに教材はGoogleドライブを使っての配布です。

授業動画と、講師が実際に授業中に使うホワイトボード(PDF)は、Googleドライブ上でシェアされますで、いつでもどこでも復習できるうえ、欠席してしまった場合にも安心◎

また「ブートキャンプ」は、不定期で開催されている人気コースになるので、Able English Studies の最新情報をAbleのInstagram・FacebookなどのSNSでチェックし、定員に達する前に席を確保してくださいね。

特徴3:高校留学準備プログラム~留学期間をサポート~

「高校留学準備プグラム」は、新しい言語に少しでも慣れ、順応を早める手助けをするために作られたコースです。

日本語で基礎を築いていく

「文法」はしっかりと理解していなければ、その言葉を正しく使えるようにはなりません。

そのため「日本語」で基礎をインプットしていき、それをアウトプットに持っていくことで、基礎を習得するためにかかる膨大な時間と労力をセーブすることができます。

同時に英語で授業を受けることによって、英語に対する自信もつきますよ!

完全オンライン授業

「完全オンライン授業」では、Web会議用ソフトを使って、バーチャルホワイトボードを画面共有することで、リアルタイムで質疑応答ができる授業形式になっています。

ネットさえ整っていれば、いつでもどこでも授業を受けられるのが最大の魅力です。

授業をお休みした場合にも、授業動画は保存されているので復習にも使えますよ。

「高校留学準備プログラム」の3つのサービス

①メンターシップ(Mentor)

「メンターシップ」は、先輩方が後輩の面倒を見る教育プログラムの事で、メンターの時間にバンクーバーに在住の、現地大学生1人と2~3人のプログラム受講生がグループになり、英会話をする時間になります。

友達を作ったり、自分の伝えたいことが英語で伝わる喜びを知ってもらい、英語での会話力を身に着けていくことが目的です。

②チューター

週一回、講師に質問する時間が設けられており、授業中に聞けなかったことを、一対一で質問することが可能◎

また、「プレゼン準備」といった手助けなどもこの時間に行っています。

③レポートカード

月に一回、生徒の英語の進捗状況を報告するレポートカードを、ご両親に送ります。

得意とする分野や、向上が必要な部分を記載し、ご両親とも情報を共有しながらお子様の留学成功をサポートしていくので安心です。

「Able English Studies」の魅力をたっぷりとご紹介してきましたが、伝わりましたか?

また卒業生の方からのコメントも掲載されているので、是非ご覧ください。短期間でスコアアップされている方が多いので、とても励みになりますよ♪

バンクーバーのTOEIC専門校「Able English Studies」を活用し、目標のスコアまで到達&英語の文法をしっかり身に付けて将来に役立ててくださいね。

Ableに興味をもった方は、無料の体験レッスンをまずはお気軽に受けてみてくださいね!

>>お問い合わせはこちら

*まとめ*

いかがでしたでしょうか?

通勤・通学時間といった隙間時間でも、十分にTOEICの学習は可能です。行き帰りの時間に毎日15分行うことで、毎日30分の学習時間を確保できますよ。

ですが今回ご紹介した「Able English Studies」を活用することで、効率よく確実に短期間でTOEICのスコアアップを目指せるので、おすすめです!

毎日の勉強はもちろん、「Able English Studies」で学び、TOEICスコアアップを達成させましょう!

>>お問い合わせはこちら

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